鉄+天然木を組み合わせた、インダストリアルデザインのスピニングリール用リールスタンドです。
古くから日本家屋にあった囲炉裏に、上から鉄瓶などを下げるためにあった『自在鉤』
その自在鉤の構造をヒントに、リールの自重がかかると固定されると言う最もシンプルな構造で、簡単に高さを変えることが出来、リールのサイズに合わせ飾ることができます。高級家具材として最も人気の高いブラックウォールナット材と、シンプルでナチュラルな表情で人気のオーク材、それぞれに武骨な黒鉄を組み合わせることで引き締まった表情となっています。また、リール本体に接するリールハンガー部にも天然木を使用しており、滑り止め塗装をすることでシンプルな表情はそのままに、大切なリールが傷つく心配もありません。
結構大きいです。
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